昨年の冬の初め、配管の不具合がわかり、急遽工事をすることになりました。
家周りもきれいになったのでスッキリしましたが、土が減り排水口の背が高くて、つまづきそうでした。
「砂利を入れて高さを切って平らにしますよ!」
と言ってたのに雪になってしまいました。
「キューバにいたことがある」、と言って私のキューバの絵を褒めてくれた若い社長を、私は信じていました。
忘れてはいなかったのです!
今日朝から二人で来て、砂利を引いてきれいにしていってくれました!
「私は信じていたよーありがとうー」と言いました。
