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かりんとうはいつもですが、娘が仏壇にあげるのは、父親が好きだった「サバラン」とばーちゃんの好きだった「プリン・ア・ラ・モード」です。

夫は職場が近かったので、Pモンドールには度々寄って、洋酒たっぷりのサバランを買って帰りました。
「昔はくしゃくしゃの銀紙に入っていて、シロップがびしゃびしゃだったよねー!」

今はどこのケーキ屋さんでも見かけないサバラン!
南区のここの本店も もうなくなりました。
「Pモンドールはカード支払いがないから、若いお客さんがいないんだねー!」とのこと。
さあさあ仏壇の2つもおろしてきて みんなで食べよう!

2 thoughts on “サバラン”

  1. おはようございます(__)
    我が家の主人は亡くなる前にテレビショッピングで出ていた大阪の茜焼き?ってどら焼がよっぽど美味しく思えたのでしょう❗
    食べたいと言っていたのに〰️
    亡くなって慌てて買いお供えしました❗
    娘のお供えは小布施のどら焼でした
    ちょっと心が痛みます

  2. ミィさん
    毎日暑いですねー

    うちの娘も、父親が入院したとき「かりんとうが食べたい」と言ったらしいの!
    確かにかりんとうは好きだったけど、どうしていつもかりんとうを買ってくるのか知ったのは、何年か過ぎたときでした(笑)
    ミィさんのどら焼きの気持ちが痛いほどわかるお盆ですねー。

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