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2008年にチュニジアに行った時に持ち帰った サハラ砂漠の砂を見て下さい!
重いのに仏壇の灰にも混ぜました(笑)

2006年の南フランスの「ルーション」という絵の具の村(地図にも乗っていない)の赤い崖の土とオークル崖の土です。
ここでみんなで絵を描いていたら「みんなみろ!日本人が絵を描いている!写真を写してすぐ帰るんじゃないのか!」と地元の人が言ってるよ、と添乗員さんが言いました。
そんな時代でしたー

どれもちゃんと細かく挽いて膠を混ぜて、絵の具を作りかつては絵を描いていました。

その時の添乗員さんに数年後に会ったら「あの崖に立ち入り禁止の札が立っていたよ」と笑っていました(笑)
箱に全く違う物が入ってると思って開けてみたら、忘れていた思い出とこれが出てきましたー(笑)