もう数年送っていなかった国際小包をやってみよう、と思っていた。
数年前まで、贈るときはタイとラトビアに送っていた。
が東ヨーロッパに送る小包の送り方がとても難しく厳しく、ラトビアから返送されたことがあり、以来挫折した。
でも今、タイには、やってみようとパソコンに向かってみたら、登録が出来ていけるかも!と思い用意した。
ドジャースの野球を見ながら住所等を打ち込むのを始め順調に進んだ。
けど贈り物の名前をスマホで英語にし量をはかり、値段を書く。
もっと具体的に書くようにとか出てくる。
数分で終わらなければならない。
そのうちに時間切れ!
また打ち直す。
目がかすみ痛くなる。
何度も時間切れを繰り返す。
テレビで流れていた大谷の30号も聞こえてなかった(笑)
もうだめだと諦めかけた。
そうだ、郵便局でタブレットを借りよう!
なんとかなるかもしれない。
西郵便局は
「はい、どうぞ!」いとも簡単に貸してくれた。
書いてくれるとは思わなかったけど(ちょっとは思った)、何も手助けはないんだーと思った。
でも、全てをパソコンから字に書いて持っていったので、スムーズに出来た!
自分でもびっくりしたけど、受け付けたおじさんも、わずかにびっくりしていたように思う。(笑)
娘の大好きな羊羹が行った。
ふーー諦めないでよかったー(笑)
